バケットまわり
バケットまわり部品 バケットピン・ブッシュ・サイドカッター・変換アダプター ほか
一番の摩耗する場所、といっても過言ではない
バケット回りの部品
ガタがおきてしまうと、機体自体を傷めます
ピンが折れたり、曲がって抜けなくなることがあります
ガタをそのままにせず、早め早めの交換をおすすめします

・交換が容易
・部品単価が安価
なものから交換して、症状が改善するか
どうかを見ることがあります
下記の部品の交換をおすすめします
バケットピン・ピン・ブッシュ・ダストシール

運転席からバケットを見た場合
下記の部品の交換をおすすめします
スペーサーシム
ポリエチレンシム
使用場所に応じて商品が異なります
なお、抜け止め用のボルト・ナットなどは別売です
現物を使用可能ですが、
追加でご希望の場合はLINEまたはお問い合わせページからお問合せください
●バケットピンF・バケットピンR
【純正標準バケット】のみ装着可能
バケットピンF:バケットとアーム先端を止める
バケットピンR:バケットとHリンク下を止める
・Hリンクが クレーン仕様 の場合
バケットピンRはHリンク標準仕様用と異なる場合が
ございます
ご注文前にLINEまたはお問い合わせページからお問合せください
(商品名に兼用の表示がある場合は装着可能です)
純正標準バケットではない場合は
当店で販売しているバケットピンは装着できません
別途、特注(サイズ指定必須)にてお受けします
ご注文前にLINEまたはお問い合わせページからお問合せください
・フォーク(はさみ)、ブレーカーなどのアタッチメント用
アタッチメントのメーカーから取り寄せになります
ご注文前にLINEまたはお問い合わせページからお問合せください


ほぼ同等の形状、材質です
使用場所に応じて商品が異なります
なお、抜け止め用のボルト・ナットなどは別売です
現物を使用可能ですが、
追加でご希望の場合はLINEまたはお問い合わせページからお問合せください



内部に使用しているため、交換が難しいです
交換に不安を感じる方は、お近くの修理工場にご相談することをおすすめします
ダストシールを外さないとブッシュを外せません
ダストシールは再利用が難しい部品のため
ブッシュを注文の際はダストシールの
同時交換をおすすめします
一部の型式ではブッシュ・ダストシールを
使用していないものがあります
ブッシュ・ダストシールの有無はLINEまたはお問い合わせページからお問合せください

・仕様をご確認のうえ、ご注文ください
Hリンク(標準/クレーン)
アーム(標準/ロングなど)に応じて
商品が異なる場合がございます
ご注文前にLINEまたはお問い合わせページからお問合せください
型式、仕様に応じては部品設定がない場合がございます
ご注文前にLINEまたはお問い合わせページからお問合せください

1か所は2個(左右)使用が一般的です
ご注文は1個(片方)~お受けします
左右の部品は同じです
*ダストシール 数量にご注意
1か所は2個(左右)使用が一般的です
Hリンク下、上は2個あるいは4個の場合がございます
(型式、仕様により異なります)
ご注文は1個(片方)~お受けします
左右の部品は同じです
ご注文前にLINEまたはお問い合わせページからお問合せください

外側からダストシールを押し込み、グリスの漏れを防ぎます
消耗品ですので、定期的な交換をお勧めします

*ご注意
・仕様をご確認のうえ、ご注文ください
Hリンク(標準/クレーン)、アーム(標準/ロングなど)に応じて
商品が異なる場合がございます
ご注文前にLINEまたはお問い合わせページからお問合せください
型式、仕様に応じては部品設定がない場合がございます
ご注文前にLINEまたはお問い合わせページからお問合せください
・数量にご注意
1か所は2個(左右)使用が一般的です
ご注文は1個(片方)~お受けします
左右の部品は同じです
ゆがみ、亀裂がはいったら、至急の交換です
破断して事故になる前に交換しましょう

*仕様にご注意
フックを溶接でHリンクに装着しているのは【Hリンク標準仕様】です


気が付くと、抜けていた・・という方も多いのでは?



運転席からみて、右/左 で見分けます

サイドカッター・インカッターです
摩耗してきたら、早めの交換をおすすめします
純正標準バケット用ではない場合は
ボルトの穴の位置が異なるため
装着できません



販売は1台分セット(板(左右)・ボルト・ナットなど付)です
LINEまたはお問い合わせページからお問合せください
差し込む土台です
現在、溶接爪やボルト止めツースをご利用の方は
この変換アダプターを装着することによって
着脱式ポイント(爪)、ツース盤(平爪)を装着することができます
*ご注意
着脱式ポイント(爪)とポイントを止めるロックピン
ロックピンを受けるラバーピンは別売りです
ラバーピンは変換アダプターの中に装着します

それは変換アダプターがやせてきているからです
放置しておくと、作業中にポイントが外れて飛んで行ってしまうかも・・?!
アダプターシムは鉄製ですが
サビ予防のステンレス製のステンガードもございます
*ご注意
アダプターシムを噛ませてもガタが収まらない場合は
ポイントを新品に交換、または
土台(変換アダプター)の交換をお勧めします

03-5767-9300
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