スタッフ日記
「まだ使える」が要注意? ポイント(ツメ)点検のすすめ

毎日使っていると変化に気づきにくいため
定期的にチェックしていただきたいのが、
【バケットのポイント(ツメ)】です。
ポイントは「ツメ」「ツース」「チップ」と
呼ばれることもあり、建機部品の中でも
特に摩耗しやすい消耗部品です。
「まだ使えると思っていたら、
気付けばかなり摩耗していた…(◎_◎;)」
というケースも少なくありません。
今回は、ポイントの交換時期や摩耗による影響、
点検のポイントについてご紹介します。
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■ ポイントの交換時期は?摩耗チェックのポイント
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次のような状態が見られたら、
交換を検討するサインです。
✅ 先端が丸くなっている
✅ 元の形状から大きく変形している
✅ アダプター部分が見え始めている
特に、先端の摩耗が進むと土への食い込みが
悪くなり、掘削効率の低下につながります。
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■ 摩耗したポイントを使い続けるリスク
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「もう少し使えそうだから」と
交換を後回しにしてしまうこともありますが、
実はさまざまなデメリットがあります。
・掘削効率の低下
・燃料消費の増加
・変換アダプターの損傷
摩耗したポイントをそのまま使い続けると…
ポイントを差し込む土台である
【変換アダプター】
まで摩耗・損傷してしまいます(゚Д゚;)
ポイント交換だけで済むはずだったものが、
変換アダプター交換や修理まで
必要になってしまうんです!
変換アダプターは溶接で
固定しなければならないので、
部品代だけでなく工賃や修理期間も発生します(>_<)
「まだ使えそうだから」と頑張りすぎるより、
適切なタイミングで交換した方が結果的に
費用を抑えられることも多いんです!
この機会にぜひ一度ポイントの状態を
チェックしてみてください♪

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■ 種類豊富なポイント取り扱っています♪
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当店では、
▶クボタ(Kubota)
▶ヤンマー(YANMAR)
▶コマツ(Komatsu)
▶キャタピラー(CAT)
▶IHI建機(Ishikawajima)
▶コベルコ(KOBELCO)
▶住友建機(SUMITOMO)
▶日立建機(HITACHI)
▶加藤製作所(Kato)
▶北越工業(Airman)
など、各メーカー対応のポイント(ツメ)を
豊富に取り揃えています。
標準タイプから重作業向けまで、
用途もいろいろですので、
作業に合わせてお選びください(^^)/
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■ どのポイントを選べばいい?
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「この型式に合うポイントが分からない」
「今付いているツメと同じものを探したい」
「どのツメを選んだらいいの?」
そんな場合は、
【ピンの止め方と長さ】
で確認できます。

もちろん、当店で適合をお調べすることも可能です。
右下緑のアイコンからLINE登録をしてお気軽にご相談ください!
お問い合わせの際は、機体の
【メーカー・型式・現在、ご使用中の爪の止め方】
をお知らせいただけるとスムーズです♪
現場の稼働を止めないためにも、
ぜひこの機会にポイントの
点検をしてみてください!
暑い夏が来る前に!建機エンジンのオーバーヒート対策、できていますか?

最近暑い日が増えてきましたね。
そこで気になるのが、建設機械・重機の
「エンジンのオーバーヒート」です!
気温が高くなると、
人は水分補給や熱中症対策をしますよね。
実は建機・重機も同じで、
暑さ対策=冷却系の点検がとても重要なんです。
油圧ショベル・バックホー・ユンボ・
フォークリフトなどの建機は、
夏場になるとエンジンへ大きな負荷がかかります。
もしエンジンがオーバーヒートすると、
・エンジン不調
・作業停止
・最悪の場合はエンジン交換
など、高額修理につながることも…(゚Д゚;)
そうなる前に、
建機の冷却系部品をしっかり
点検しておきましょう!
特にチェックしたいのが、
◆ クーラント(冷却水)
◆ ウォーターポンプ
◆ ラジエーター
この3つです!
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■ クーラント交換、忘れていませんか?
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クーラント(冷却水)は、
建機エンジンを冷やすだけでなく、
サビ防止・冷却性能維持にも
重要な役割があります。
しかし古いクーラントを使い続けると、
冷却性能・防錆効果が低下してしまいます。
建機・重機を長く安心して使うためにも、
定期的な点検・交換がおすすめです!

※現在使用しているクーラントと
【必ず同じ色】をご注文ください。
★2Lタイプは在庫ございます!
(20Lは現在欠品中ですが、
希釈してご使用いただくため、
2Lでも十分ご使用いただけます)
≪クーラント(冷却液)はこちら≫
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■ ウォーターポンプの不調、見逃していませんか?
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ウォーターポンプは、
冷却水を循環させる重要な部品。
いわば、建機エンジンの
「心臓」のような存在です!

ウォーターポンプが弱ると、
冷却水がうまく循環しなくなり、
エンジンに熱がこもってしまいます(>_<)
例えば、
・水漏れしている
・水温計が異常を知らせる、水温が高い
・異音がする
などの症状はありませんか?
夏本番になる前の点検・交換がおすすめです!
≪ウォーターポンプはこちら≫
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■ ラジエーターの汚れ・目詰まりにも注意!
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あわせてチェックしておきたいのが、
ラジエーターです!
ラジエーターは、熱を持った冷却水を
冷やす重要な部品。

もし汚れや詰まりがあると、
熱をうまく逃がせず、
冷却効率が低下してしまいます。
特に現場で使う建設機械は、
・泥
・ホコリ
・オイル汚れ
が付着しやすく、
ラジエーターの目詰まりが起こりやすい環境です。
メッシュ部分やフィン部分に
詰まり・汚れがないか、
ぜひチェックしてみてください!
≪ラジエーターはこちら≫
冷却系部品をしっかり点検して、
今年の夏も建機をベストコンディションで
乗り切りましょう!
お問い合わせは右の緑のボタンから
LINEでお気軽にどうぞ(^^ゞ
お問合せの際は、
機体の「メーカー・型式」をお知らせください♪
重機の足回り部品交換はいつ必要?暑くなる前に!今こそ足回り点検のタイミング

暑くなる前の今こそ、
建設機械のメンテナンスにぴったりの季節です!
特にこの時期は、現場で活躍する重機の
「足回り部品」についてのお問い合わせを多く
いただいています(^^)
建設機械の足回り部品は、
クローラー周辺に取り付けられている重要なパーツ。
重たい機体を支えながらスムーズな走行を支える、
まさに“機械の土台”ともいえる部分です!
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■ 建設機械の足回り部品とは?
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代表的な足回り部品には、
以下のようなものがあります。
・キャリアローラー(上部ローラー)
・トラックローラー(下部ローラー)
・アイドラー(誘導輪)
・スプロケット(駆動輪)
これらの部品は、
油圧ショベル・ミニユンボ・バックホーなどの
建設機械に欠かせない重要部品です。
毎日ハードな現場で使われるため、
知らないうちに摩耗が進んでいるケースも
少なくありません。

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■ 足回り部品の摩耗を放置するとどうなる?
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足回り部品は交換頻度が高い部品ではないため、
つい後回しになりがちです。
しかし、摩耗した状態で使い続けると…
・クローラーへの負担増加
・走行バランスの悪化
・振動や異音の発生
・本体側の故障リスク増加
・修理費用の高額化
など、結果的に大きなトラブルに
つながることもあります(>_<)
特にクローラーや足回りは、
建設機械の耐久性や作業効率にも直結する部分。
早めの点検・交換が、結果的に
コスト削減にもつながります!
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■ こんな症状が出たら要チェック!
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もし以下のような症状が見られる場合は、
足回り部品交換のサインかもしれません。
✔ 走行時に異音がする
✔ クローラーが外れやすい
✔ 振動が以前より大きい
✔ ローラーが回転していない
✔ 偏摩耗している
✔ 足回りにガタつきがある
普段あまり目立たない部分ですが、
足回りの状態は機械寿命に大きく影響します。
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■ 日頃の点検が重機を長持ちさせます!
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ちょっとした目視点検でも、
摩耗や異常の早期発見につながります。
特にこれから暑くなる季節は、
足回りへの負担も増えやすくなるため、
事前点検がおすすめです!
早めのメンテナンスを行うことで、
・クローラーの寿命延長
・機械本体の保護
・突然の故障防止
・余計な修理費の削減
にもつながります(^^)/

<< 足回り部品はこちら>>
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■HPに掲載していない型式の部品も取扱いがございます!
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取扱の有無のお調べをご希望の場合は
下記をお知らせください♪
【1】メーカー名・型式・シリアル番号
【2】部品名
【3】【ゴムクローラー用】または【鉄クローラー用】
★鉄クローラーからゴムクローラーへの
履き替えをご検討の場合、型式によっては
足回り部品の交換が必要になるケースもあります。
お調べをご希望の場合は、
ぜひお気軽に右の緑のボタンからLINEでお問い合わせださい(^O^)/
春の点検ついでに!ガラスもチェックしていますか?

キャビンのガラス、こんなこと気になっていませんか?
意外と見落とされやすい、キャビンガラスの状態確認。
★こんな症状はありませんか?
・小さなひび割れがある
・傷が目立ってきている
・視界が少し歪んで見える
一見問題なさそうでも、そのまま使用を続けると…
・振動でヒビが広がる
・突然の破損につながる
・安全性の低下
といったリスクが発生する可能性があります!
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■ ガラス交換で安全性アップ
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安全に作業を続けるためにも、早めの交換がおすすめです!
当店では機体に合わせたガラスをお調べいたします。
【ご注文時に必要な情報】
・機体の型式
・ガラスの位置(例:運転席前方上部 など)
ホームページ未掲載の機種・型式でもお取り扱いがありますので、お気軽にご相談ください!
※ガラス単体の販売です
※フレームは現在のものをそのままご使用いただけます
<ガラス一覧はこちら>
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■ キャノピー用フロントガードも取り扱い中
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キャビンガラスだけでなく、キャノピー仕様向けのフロントガードもご用意しています。
■ 特徴
・シンプル構造で取付簡単
・下部はフロントステーに挟み込み固定
・上部は付属ステーで屋根ボルトに固定
■ 対応機種
・2tクラス〜3tクラス
・2点支柱式キャノピー仕様
お問い合わせ時には以下をお知らせください。
・機体メーカー名
・型式
納期や適合を確認のうえ、最適な商品をご案内いたします♪
<フロントガードはこちら>
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■ 視界の安全確保は事故防止の第一歩
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ガラスの小さな傷やヒビは、重大な事故の原因になることもあります。
点検のタイミングで、ぜひ一度確認してみてください!
「つかむ作業」をもっと効率よく!2点機械式フォーククラブ
◎「つかむ作業」をもっと効率よく!2点機械式フォーククラブ
建機アタッチメントは
バケットだけでなく、交換することで作業の幅が大きく広がります
中でも「つかむ作業」で欠かせないのが
フォーククラブ(ハサミ)です
今回は、当店でも人気の高い
《 2点機械式フォーククラブ 》をご紹介します
2点機械式フォーククラブは
アーム先端とバケットシリンダーの2点をピンで固定する、シンプルな構造が特徴です
そのため取付がかんたんで扱いやすく
初めて導入する方でもスムーズに使えます
また、しっかり掴める安定感があり
木材や廃材、農業資材など幅広い作業に対応できるのも魅力です☆
コストを抑えながら導入できるため
「まずはフォーククラブを使ってみたい」という方にもおすすめです!
そして、ここも見逃せないポイントです(^^♪
・全メーカー・型式に対応可能
・取付部品(ピン・ブッシュ)付き
・アーム補強板付きで耐久性も安心
新品なので、届いたその日からすぐに使用可能です!


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◎ ECフォーク もあります!
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バケットをよく使用するけど
ちょっとすくう作業もしたいな〜という方におススメ!
一番最初に、アームへ溶接で取り付けてしまえば
今のバケットをそのまま使用出来て
フォークを使わない時は収納が可能(∩´∀`)∩
バケットでの作業がメインだけど、つかむ作業もしたい!
使いたい時・使いたい場所で、ピン1本抜けば、簡単準備!
これで作業効率UPです⤴⤴

その他 3点機械式や、油圧式フォーククラブをはじめ
各アタッチメントも充実のラインナップで取り揃えております♪
<<アタッチメント 一覧はコチラから>>
用途や現場に合ったアタッチメント選びが
作業効率アップの大きなカギになります
「どれを選べばいいかわからない」という方も
お気軽にご相談ください!
作業をより安全に、効率よくしていきましょう(^O^)/
シリンダーの油漏れにはシールキットの交換を!
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◎シリンダーの油漏れにはシールキットの交換を!
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突然ですが、こんなお悩みありませんか?
「シリンダーからオイルがにじんでいる…」
「最近、動きが少し鈍くなった気がする…」
それ、もしかするとシールの劣化が原因かもしれません
機体を安定して使い続けるうえで、シールキットは
オイル漏れ防止などに欠かせない部品です
劣化が進むと、本来の性能が発揮できなくなり
作業効率や安全性にも影響が出てしまいます
シールが劣化したまま使い続けると…
・オイル漏れの悪化
・作業効率の低下
・機体全体の動作不良につながる可能性
最初は小さな違和感でも放置することで気づいた時には
症状が進んでいるケースも少なくありません
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◎交換のタイミングは??
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以下の症状があれば要チェックです
・オイルのにじみ、漏れがある
・シリンダーの動きが不安定
・異音が発生している
・使用時間が長い
また、交換の際にはブッシュなどの周辺部品の状態も
あわせて確認しておくと安心です
ブッシュはシールキットのセット内容には含まれておりませんので
摩耗や傷が見られる場合には別途ご注文をおすすめいたします
★適合確認について
シールキットは型式・シリンダー仕様や
シリアル(車体)番号などによって適合が異なります
「どれを選べばいいか分からない」
「この型式で合っているか不安」
そんな場合は、型式や仕様をもとに確認も
可能ですのでお気軽にご連絡ください
下記よりもご確認いただけます。
<シールキット 機体のメーカー・型式 から探す>
シールキットは建設機械の安定稼働を支える重要な消耗品です
新年度前の点検のひとつとして、この機会にぜひご確認ください!

そろそろ交換のタイミングかも?ゴムパット
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◎ そろそろ交換のタイミングかも?ゴムパット
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現場で毎日頑張っているユンボ
その足元を支えているのが「ゴムパット」です
でも…
「まだ使えるかな?」
「ヒビ入っているけど大丈夫?」
こんなお悩みありませんか?
今回は、ゴムパットの交換についてご案内します!
◆そろそろ交換?
チェックポイント
・溝がほとんど消えている
・ゴムにヒビ・裂け目がある
・左右で減り方が違う(片減り)
ひとつでも当てはまれば、交換を検討してみてください
「まだ走れる」は、実は要注意サインかもしれません
◆交換しないとどうなる?
摩耗したまま使い続けると…
・路面を傷つけてしまう
・ゴムが外れる
・振動が増える
結果的に余計な出費につながることも…
早めの交換は、コスト削減にもつながります
定期的な点検と適切なタイミングでの交換を
心がけましょう♪
いざ注文!と思ったけれど、
「自分の機体に合うかわからない…」
そんなときは機種名を教えていただければ、
当店で適合の確認をいたします!
現在、鉄クローラーで ゴムパットを装着していない方!
ゴムパットの装着の可否もお調べします(^^)/
豊富なサイズをご用意しておりますので
ぜひチェックしてみてください♪
<<ゴムパットはこちら>>

<<ゴムパット お得な1台分セットはこちら>>

バケット選びで現場の作業効率アップ!
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◎ バケット選びで現場の作業効率アップ!
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現場作業の効率を大きく左右する建機アタッチメント
この時期、特にお問い合わせが増えているのが「バケット」です
バケットは土砂・砕石・産廃処理など用途に合わせて
形状や容量を選ぶことで
作業効率や仕上がりに大きな差が出ます
バックホー用バケットには
・標準バケット
・法面バケット
・スケルトンバケット
など、さまざまな種類があります
作業内容に合ったバケットを選ぶことで、無駄な動きを減らし
燃料コストや作業時間の削減にもつながります(^O^)/
バケットは受注生産品が多いため、
ご注文前に納期のお問い合わせをいただくことをおすすめします♪
現場スケジュールに影響が出ないよう
事前にご確認いただくと安心です
お問い合わせの際には
1)機体の型式
2)バケットの種類・幅
3)送付先
をお知らせください♪
事前に情報をいただけますと
在庫確認や納期回答がスムーズです!





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◎プロテクトプレートや補強板もございます
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バケットの摩耗対策・補修部品も取り扱っております!
「板が薄くなってきたけれど、まだ使えそう…」
そんな状態のバケットには、
プロテクトプレートや補強板にて、補修がオススメです(∩´∀`)∩
早めの修理で、全損を防ぎます☆

《 プロテクトプレート 取扱サイズ一覧 》

《 補強板はコチラ 》
エレメントは定期的に交換を!
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◎定期的なエレメントの交換を!
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エレメントは消耗品のため
使用環境や稼働時間によって汚れ方も変わってきます
日常点検や定期メンテナンスの際に
エレメントの状態を合わせてご確認いただくことで
思わぬトラブル予防につながります
沢山の建設機械用エレメントを取り扱っています
エレメントはオイル用、燃料用、作動油用などの種類があり
機種や用途に応じた製品をご用意しております!


★お持ちの建設機械にどのエレメントが適合するか
分からない場合は、メーカーや型式をお知らせください
お調べして適合するエレメントをご案内いたします
種類豊富に取扱っています♪ポイント(爪)
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◎種類豊富に取扱っています♪ポイント(爪)
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消耗品の中でも交換頻度の高いポイント(爪)
実はいろんな種類があるんです
今回は、通常タイプの縦ピンの他に
このような種類をご紹介♪
★ツインポイント
先端が二股に分かれており、粘度掘削など
点での作業に効率的です

★硬岩用ポイント
硬い岩・地盤に最適です

★18Sロングポイント
通常より長い「ロングポイント」
今ならおトクなセットをご用意
消耗が早い方、
ぜひお試しください(^^)/

作業用途に合わせて豊富な種類の中から
お選びいただけます!
もちろん通常タイプのポイントも
サイズ豊富に取り揃えております
サイズの見方がわからない…
どの種類を選んだらいいの?
そんなときには、ポイントを止める
ピンの止め方・長さで確認ができます
ぜひ下記をご参照ください♪

<<ポイント(爪)はこちら>>

<< ロングポイントはこちら>>

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◎面での作業にはツース盤(平爪)がオススメ♪
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ポイント(爪)の他に、
爪の部分が平らな板のタイプ(ツース盤)の
取り扱いもございます
整地や積み込みなど面での作業に大活躍です!
ポイント(爪)→ツース盤(平爪)への
交換は簡単!
ポイントを交換する要領で
ツース盤を差し込むだけです
選び方に迷ったら
・ポイントの止め方・本数
・機体のメーカー・型式
・バケット幅またはワイド幅の寸法
・ピッチ(トメピン間の寸法)
をお知らせください!
適合のツース盤をご案内します♪
ツース盤商品ページに測り方がございます
ぜひチェックしてみてくださいね♪
<<ツース盤(平爪)はこちら>>

03-5767-9300
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